Blessed Time In KANAZAWA
VISIT
金沢で過ごす
ホテルを楽しむ
CHECK IN
ようこそHOTEL AO
KANAZAWAへ
兼六園の桂坂口と紺屋坂、2つの坂が交差する場所にある「HOTEL AO KANAZAWA」。エントランスを入ると「兼六園鉢山図絵」がお客様をお迎えします。板絵に描かれているのは兼六園と金沢城。金沢の美しさと歴史をひとつの世界に閉じ込めたようなアートです。
STAY
お部屋で過ごす
旅の疲れを癒すひとときを過ごすのも、ゆったりと滞在型の一日を楽しむのも思いのまま。木のぬくもりを感じるインテリアに囲まれた、あなただけの空間でお寛ぎください。プライベートサウナやプロジェクターを完備したお部屋など、お好みに合わせた7タイプよりお選びいただけます。
SUJU
心ゆくまで北陸の食を楽しむ
「食処 金沢 酢重」では、彩り豊かな小鉢が並ぶ朝食、海鮮丼や金沢おでんなどのランチセット、ディナーには豊富なアラカルトに加え、新鮮な海の幸と加賀野菜をふんだんに取り入れた季節のコースをご用意しております。
MATSUNOSHITA
北陸の海の幸を主役にした本格鮨
「金沢 鮨 松の下」は、兼六園を望む大きな窓と一枚板のカウンターが上質な空間を演出。寿司職人の目利きで選ぶネタは北陸ならではの魚介も並びます。職人の繊細な手仕事で握る寿司を、食べ放題でお腹いっぱい味わってください。
ART
館内アート
金沢旅の目的にアート鑑賞を挙げる方も多いです。徒歩圏内には「金沢21世紀美術館」がありますが、ホテル館内もいたるところにアートが点在します。ホワイエはもちろん、客室内にも様々なアートを飾っていますので、気になる作品がございましたらスタッフに尋ねてみてください。
観光を楽しむ
KENROKUEN
兼六園 早朝の無料開放
旅の始まりは、清々しい朝のひとときから。兼六園までのお散歩をお楽しみください。朝の静寂と澄んだ空気に包まれながら歩く兼六園は、まさに心が洗われるような美しさ。散策を楽しんだあとは、「酢重」で炊きたてご飯の朝食をどうぞ。
©金沢市

©金沢市
SIGHTSEEING
徒歩圏内の観光スポット
兼六園、金沢城公園、玉泉院丸庭園、ひがし茶屋街や主計町茶屋街など、歴史と文化が息づくスポットが点在しています。21世紀美術館や近江町市場まで足を運べば金沢の多彩な魅力をご堪能いただけます。また、金沢は古くから茶の湯文化が根付いており、長い歴史を誇る和菓子の名店が数多くあります。
©金沢市

©金沢市

©金沢市

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WALK
隠れた散歩道
ホテルから10分ほど歩いた場所にある、石川県立美術館と中村記念美術館を結ぶ石段をのぼる「美術の小径」と名のついた細道は、静かに流れる辰巳用水とともにあります。兼六園の水が、すぐそばでさらさらと音を立てどこか森の中を歩いているような、時間がゆっくりほどけていくような不思議な感覚になります。
©金沢市

©金沢市

©金沢市

©金沢市
BOOKS
本との出会いを楽しむ
円形劇場を思わせる閲覧空間、様々なスタイルの閲覧席、お子様のためのエリアなど、学習するだけでなく多様な楽しみ方が出来ると話題の石川県立図書館は、ホテルから路線バスで15分ほどの場所にあります。ガラスとパネルを折り重ねた特徴的な外観の図書館は、約110万冊もの蔵書を誇ります。
©石川県観光連盟

©石川県観光連盟

©石川県観光連盟

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CHAYAMACHI
絵になる夜の“茶屋街”へ
夜の茶屋街は、川沿いと石畳の細道が織りなす幻想的な風景に包まれ、格子戸からこぼれるやわらかな灯りが、“絵になる”風情を演出します。路地裏にはひっそりと佇むお茶屋やバーの明かりが点り、静寂の中にどこか艶やかな空気が漂います。昼間とはガラリと変わる茶屋街へは、ホテルから歩いて10分ほど。着物プランでのお出かけにもおすすめです。

©石川県観光連盟